FC2ブログ

プロフィール

ゆとり達

Author:ゆとり達
ゆとりのゆとりによるゆとりのないブログです。

時々ここの内容を変えているんで、ぜひ読んでみてください。

掲示板にいろいろと不都合が生じたので、
早くも撤去させてもらいました。

これからは、みなさんからのコメントを積極的に
読んでいきたいと思います。

どんな意見でもかまわないので、
どんどんコメントをお願いします。


検索フォーム


最新記事


カレンダー

10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

月別アーカイブ


カテゴリ


来場者数

現在の閲覧者数:

最新コメント


リンク


最新トラックバック


RSSリンクの表示


ブロとも申請フォーム


QRコード

QR

DATE: CATEGORY:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
DATE: CATEGORY:心理・考えたこと・思うこと
様々な場面でみかけることがあると思いますが、
「○○はやめたほうがいいよ」とか、「××は最悪」とか、
いろんな物事を、自分の主観に基づいて決めつける人っていると思います。

でも、個人的には、コレってよろしくないことだと思うんですよね。


決めつけてしまうと、
自分の中にある価値観に当てはまるように、物事を捉えてしまう。

そうすると、決めつけてしまったのが原因で
見えない部分が出てきてしまう可能性がある。

もし、見えない部分に大事なことが含まれていたら
それは、もう取り返すことができず、逃してしまうかもしれない。

そう考えると、決めつけることって危険な気がします。



決めつけることは、大事な情報を逃したり、価値観を固定させてしまったり
するので、危険だと思います。

決めつける危険には、気をつけるべきかもしれません。

決めつけることは、あまりしないという方はクリックをお願いします。
人気ブログランキングへ



            
スポンサーサイト
コメント

決めつけることが危険だ。
とあなたは決めつけていますよ^ω^

双方メリットデメリットはあると思われるので
しっかり見直してみてください。

ご指摘ありがとうございます。

言われて、確かに。と思いましたが、
決めつけることのメリットが我々の中で、
見つけることが今のところ難しいので、

また、メリットを探したいと思います。

ありがとうございました。

返事が早すぎてびっくりです・ω・*

決めつけることでその人や団体ののキャラクター(個性)を
多くの人にわかりやすく伝えられると思います。

例えば「朝日新聞は受験生向け」
「読売新聞は右寄りだ」など、多くの文章を読まなくても評価のヒントにできます。
(もちろん、勘違いから生まれた固定概念も存在するのですが)

プラスのイメージを植えつけることで初対面の人にも好印象を与えられますし。
(例)「この人は料理が得意ですよ!!」

で、あなたがいう言い方に直すと。
(例)「この人は中華料理は上手ですが、日本料理はまったくつくれませんよ」

(例)「上手ですけど私と比べればまだまだ素人レベルですけどね」(自分がシェフの場合)

事実だとしても印象が全然違いますよね?

もちろんあなたの言うように危険な面も備えていますよ。ご心配なくw

Re:なるほど・・

実は、お互いに早かったりしますね。

たしかに、言われた部分に関しては、
メリットと言えると思います。

ブログを書いているもう1人の人と、なるほど。
と言っていました。

時と場合で、決めつけるかどうかも、変わってくるので、
記事の方も、もっと検討したいと思います。

指摘の方、ありがとうございます。

そうですねwww

ここまで応答の早いブログのコメントも
珍しいですねw^p^メールみたいw

自分の考えを認めてもらえると気持ちいですね←
ありがとうございますw

興味深い記事を多く書かれているので
今後ものぞかせていただきます^∀^

Re:こちらこそ

こちらこそありがとうございます。

こちらからも、ブログの方に行きたいと思います。

お互いに、より多くの人にブログが見てもらるように、
と願っています。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



copyright © 2018 ゆとり日本見聞録 all rights reserved.Powered by FC2ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。